盛り上がり必至の小ネタをお届け

【韓国の反応】「数年前まで韓国が上回っていたが…外国人が日本を訪れる5つの理由」

数年前まで韓国が上回っていたが…外国人が日本を訪れる5つの理由


【韓国の反応】「数年前まで韓国が上回っていたが…外国人が日本を訪れる5つの理由」 のサムネイル

数年前まで韓国が上回っていたが…外国人が日本を訪れる5つの理由

「トイレの清掃では便器を見るのではなく便器に実際に座ってみる。お客様の視点でサービスを深く考える…ドアマンは到着したタクシーのメーター器からチェックする。空港から来たのか付近の地下鉄駅から来たのかを考えてこそ適切な言葉をかけることができる…クレジットカードを受ければカードに書かれた名前を確認して『○○○様、有難うございます』と話す…常に正しい姿勢で対応しながらお客様の動きを絶えず観察する。お客様を30秒以上待たせてはいけない…メニューを決めれば緊張が解けるので、ウェイターはお客様の後ろ姿からでもメニューを決めたかどうか判断できなければいけない」。 
帝国ホテル、ニューオータニホテル、ホテルオークラで30年間勤務したホテリアーが紹介した日本のホテルの接待マナーだ。
「おもてなし」と呼ばれる日本の「誠意を込めた接待」は外国人観光客をめぐり韓国と競争する日本が装着した「最高の武器」だ。 
日本を訪問する外国人観光客が増え続けている。
2014年(韓国1420万人、日本1342万人)まで韓国が上回っていた外国人観光客数は2015年(韓国1323万人、日本1974万人)に日本に逆転された。
昨年は韓国が1724万人、日本は2404万人だった。
日本観光庁によると、日本を今年訪問した外国人観光客数は先月15日にすでに2000万人を超えた。
昨年は10月30日に2000万人を超えたことを勘案すると、「今年は3000万人に迫る勢い」(菅義偉官房長官)という。
2009年-2014年には韓国に遅れを取っていた日本の外国人観光客誘致作戦が破竹の勢いで韓国を圧倒する雰囲気だ。 
なぜこういうことが生じたのか。
日本観光の潜在力を現実化させた要因を専門家らは5つ挙げる。▼安倍首相の観光リーダーシップ▼日本を再訪問させる「おもてなし」▼競争力のある地方▼ビザ(査証)と宿泊など観光インフラ▼円安--だ。 
(1)安倍首相のリーダーシップ 
170530_1716~02

「前途はほど遠い」。
日本経済新聞が2013年7月に日本の観光競争力を分析した記事の内容の一部だ。
当時、日本の新聞は韓国を比較対象に挙げながら「ビザ緩和や文化広報などにおいてライバルの韓国に遅れを取っている」と評価した。
当時は2012年末に再執権した安倍晋三首相が「観光立国」政策を掲げた時だった。
しかしその後の4年間で両国の状況は完全に逆転した。
韓国観光について専門家とメディアの間では「韓流とショッピングというツートップにあまりにも依存し、結局、ボールを持てば無条件にクロスを上げるサッカーになった」という酷評が出ている。 

一方、日本側は「オリンピック(五輪)が開催される2020年に外国人観光客4000万人」という政府の目標について「十分に可能」と評価している。
世界経済フォーラム(WEF)が出した「2015世界旅行・観光報告書」で調査対象141カ国のうち日本の総合競争力は9位、韓国は29位だった。
「アベノミクス」が成功したかどうかについては評価が分かれるが、少なくとも安倍首相がアベノミクスの一環として推進した「観光立国」はまだ勢いを維持している。 
安倍首相は「観光は成長戦略の大きい柱」とし、過去5年間に観光分野にオールインしてきた。
2012年の再執権後すぐに自ら議長を務める「観光立国推進閣僚会議」を新設し、2015年には「明日の日本を支える観光ビジョン構想会議」という会議体制も設けた。
そして2015年、日本の旅行収支は53年ぶりに黒字に転じた。
実際「観光立国」というミッションに日本首相官邸が本格的に取り組み始めたのは2003年の小泉純一郎元首相の時だった。
2008年には国土交通省の1局にすぎなかった観光局が観光庁に昇格した。 
では、韓国には観光指令塔があるのだろうか。
ヤン・ムスン韓国旅行業協会会長は最近、あるインタビューで「観光政策を安倍首相が直接総括する日本とは違い、韓国は1970年代に首相室傘下に観光政策協議会を設立したが、1992年に規制緩和を理由になくした」と話した。 
(2)日本の最大武器は「おもてなし」 
「おもてなし」は2020年東京五輪の招致にも寄与するほど日本を代表する商品となった。
2013年にアルゼンチンで行われた五輪招致最終プレゼンテーションの場面が印象的だった。
フランス人の父と日本人の母の間に生まれた美貌の滝川クリステル氏が優雅に手を動かしながら「お・も・て・な・し」と区切りながら語り、審査委員に「誠意を込めた日本の歓待」を強烈にアピールした。 
0000209056_009_20170615044255668

おもてなしに驚かされるのは、ホテルオークラの事例のように最上級サービスだけに限られない点だ。
日本を旅行した人の中には「長崎の夜景を楽しんだ後、山上でケーブルカーに乗ったが、客が見えなくなるまで職員が90度のお辞儀をしていた」「東京の築地市場の前で400円ほどの食べ物を注文しても大変なサービスを受けた」と話す人が多い。
おもてなしの強力な効果は日本を訪れた外国人がまた日本を訪問する比率(再訪問率)で確認される。
日本観光庁の統計によると、今年4-6月に日本を訪問した外国人観光客のうち日本を訪問した回数が2回目以上の場合が62%と、2年前に比べ4ポイントも上がった。
一方、韓国の場合、2016年の再訪問率は38.6%にすぎない。
「韓国人は親切でなく無愛想」という印象を改めようという趣旨で韓国は2015年に「Kスマイルキャンペーン」を始めた。
果たして「スマイル」がおもてなしを上回る日がくるのだろうか。

【韓国の反応】「数年前まで韓国が上回っていたが…外国人が日本を訪れる5つの理由」 のサムネイル

(3)新しいキーワードは「地方」 

「急増する外国人観光客が日本屈指の観光都市・京都に押し寄せ、住民の日常生活に思わぬ影響が出始めている。バスは満員、違法民泊も増え、『もはや限界』『観光公害』という声が出るほどだ」。
6月に朝日新聞に掲載された記事の一部だ。
観光客増加による副作用を扱った記事だったが、逆説的に観光立国の負の部分が浮き彫りになるほど外国人観光客が急増しているということだ。 

実際、日本政府と企業のターゲットは京都のような有名観光地でなく「地方」だ。
競争力がある地方のあちこちを観光の「ニューフロンティア」として外国人の訪問を増やし、地方経済も活性化させるというのが日本政府の構想だ。
このため農村民宿テーマ村も整備し、県の境界を越える連係観光プログラムも作っている。
このため最近は田舎の方でも観光客で込み合っている。 
2016年に日本を訪問して宿泊した年間観光客数を日本観光庁が集計した結果、3大都市圏(東京・大阪・名古屋圏)が位置する8都府県(東京・神奈川・千葉・埼玉・愛知・大阪・京都・兵庫)は前年比138万人増の4185万人。
一方、そのほかの地域は238万人増の2752万人だった。
まだ宿泊客数では3大都市が含まれる地域が上回っているが、前年比の増加率は3大都市を除いた地方が初めて上回った。 
韓国の場合、外国人観光客相手の世論調査で「どこを訪問したのか」という質問に対する回答(複数回答)はソウル(85%)、済州(チェジュ、18%)、京畿(キョンギ、13%)の順だった。
「首都圏でなければ済州」いう偏りが依然として大きい。 
(4)ビザ、免税店など旅行インフラ 

2013年以降、安倍首相と日本政府は目に見える、また目に見えない規制まで次々と撤廃している。
東南アジア諸国と中国を相手にビザ免除対象を拡大し、長期滞留・マルチビザを導入した。
旅館業法が規定した宿泊業者の最少客室数条項(ホテル10室、旅館5室)要件、民宿規制も緩和し、インフラ整備に拍車を加えている。
地方自治体と企業は宿泊施設建設ブームを起こした。
この5年間に免税店を約4000カ所から2万カ所ほどに増やし、ショッピング客も引き込んでいる。 

(5)日本円と生活物価 
言うまでもなく日本観光客増加の最大要因は「円安効果」だ。
円安になれば日本旅行経費が安くなり旅行者が増える。
したがって外国人観光客が日本と韓国の物価の差をほとんど感じなくなり、韓国旅行より日本旅行の方が価格を考慮したサービス満足度を高く感じる。

引用ソース
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=025&aid=0002760204
http://japanese.joins.com/article/113/234113.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news

*こういう感じの記事が増えてるのは平昌オリンピックが近くなってきたからでしょうか。

韓国人のコメント

・そもそも訪韓外国人のほとんどは観光客じゃなくて、外国人労働者と100万の朝鮮族が中国を行ったり来たりしていたのであって。
実質的に日本の観光客は超えられない壁だった。
共感3359 非共感57

・良い機会だ。
こういう時こそ再び反省しなければならない。
韓国はどこに行っても同じ土産、似たような遺跡、同じパック、不親切なゲスト対応、サービス…高いボッタクリ物価まで…
認めたくはないが、日本は地域の特色を多く感じるお土産用の爪切りですら様々な種類があって…パッケージを開くとスナックでもきれいなデザインのパッケージ…どれもこれも細かくて可愛らしいデザインを見ると、日本は日本だと行くたびに感じる。涙涙涙
共感3246 非共感56

・やっと気づいたのか?
西洋の奴らは一度も韓国を有力な観光地と見たことがない。
日本は世界のトップクラスの人気の旅行地だ。
言い訳するな。比較できるものを比較しろ。
ショッピング、グルメ、文化遺産、自然景観、人々の態度、すべてにおいて我々は比較できるレベル自体じゃない。
安倍のリーダーシップも全く関係ない。
日本は常に西洋人たちの羨望の対象だったし、誰もが愛する旅行先だった。
共感354 以外の共感9

・韓国のゲスト対応は世界最悪といっても過言ではない。
特にレストランの従業員の対応がひどくて共産国家を連想させる。
笑顔はおろか、顔が怒りでいっぱいだ。
お金を出して気分悪くなる国、韓国。ゲストが食堂のオーナーと従業員の顔色を見なければならない韓国。
日本は観光大国になるしかない。

共感332 非共感11

・韓国をどんどん日本と比較するが…日本とはレベルが違います。レベルが。
共感313 非共感10

・地方の祭りに行ってみると、うるさくてごちゃごちゃしていて、お金と気合をこめているのは分かるが、何故か歴史祭りにkpop音楽がかかってる…
共感258 非共感3

・到着してすぐにタクシーが詐欺するのをちょっと防ぎましょう。
共感259 非共感5

・日本に行ってみると、空気からしてきれいです。
そのためか、道路や建物もきれいです。
人々のほとんどが本当に親切です。
見るもの多様です。
自然は壮大です。
ほとんどが秩序を守ります。
韓国は空気が汚い。たまにきれいな日もあるが。たまに親切で優しい人もいるが。
見るものもない。残っている伝統もないでしょう?
ボッタクリするし、食べ物が信じられますか?
国民意識の後進国。
東京で3年以上暮らした経験から申し上げます。

共感250 非共感8

・すでに観光の部分では日本がダントツです。
韓国は見るものがないし汚いです。ふふふ
共感239 非共感6

・物価が日本に比べてすごく高い。
共感179 非共感6

・とりあえず明洞のようなところの無駄な中国語の看板を撤去してください。
露店もすべて撤去してください。
化粧品店も多すぎるので追い出してください。
そして喫煙ブースを設置して、道路でタバコを吸った人は罰金100万ウォンにしてください。
そうしてこそ路上をきれいに維持できる。
共感159 非共感3

・こんにちは、旅行代理店で働いている従業員です。
私たちの会社も日本に旅行業が負けている理由について最近分析を行っていました。
1、タクシーのボッタクリ料金 – 外国人が乗ると、高齢のタクシー運転手はメーターを倍増させる。
2、商品のふっかけ料金 – 明洞に行って実際に調べてみると、東南アジア人たちには2.5倍の値段で売っていました。明洞だけでなく、首都圏がすべてそうです。ところで、外国人たちにバレてます。そして内部で情報交換されてます。
3、伝統文化がない。日本ほど伝統文化を保存を上手にして観光商品にできてません。日本は本当に伝統を上手に活用しています。
共感132 非共感3

・一生、日本に追いつくことがないからあきらめなさい。
同じお金があれば無条件に日本に行くだろう。
共感125 非共感6

・一度来たら二度と来たくないと思わせる国と、次にまた来ようと思わせる国。

共感93 非共感3

・日本の観光事業に負ける理由は、インフラも遺跡もない国民性のせいである。
共感106 非共感8

・日本は県の一つ一つがとても特色があって発達していてサービス精神はどこへ行っても透徹している。
たまに韓国人を嘲笑する日本人もいるが、そのような人々を除くと、本当にこんなに安くて良い旅行先はない。
共感83 非共感1

・何も言う必要はない。
ただ日本に一度行ってみればいい。
なぜ日本に何度も行きたくなるか、あえて説明しなくても知ることができる。
共感79 非共感2

・数年前まで私たちのほうが勝っていたということのほうが不思議…
共感82 非共感4

・統計をちゃんと調べてみろ、記者よ。
2013年というと、円高に加えて放射能の恐怖が多く残っていた時期だ。
そもそもまったくレベルが違っていたのに、レベルが上だったというふりをしないで。ふふふ
共感72 非共感1

・日本と私たちは、観光コンテンツ自体が比較不可…
私は6回日本行ってみたが、清潔でフレンドリーで…地域特産物はそこの限定品だ。
韓国はどこに行っても同じカフェや同じ食堂だけが並んでいて、特産物はどこに行っても全州チョコパイ…
共感70 非共感1

・日本は有名じゃない田舎の旅館に行っても、そのサービス、清潔、特色に驚く。
共感67 非共感1

・韓国は韓国だけの色が不足している…
韓日中の中で一番特徴がない。
東洋的な面を味わいたいなら京都や北京に行ったほうがいいし、
最先端都市を味わいたいならシンガポール、香港、上海に行ったほうがいいし…
共感61 非共感1

・私たちの国民情緒が観光とは合わないようだ。

共感61 非共感1

・韓国観光90%は就職が目的である。
共感61 非共感1

・国内旅行をしてみると、海外旅行に切実に行きたくなる。
共感58 非共感1

・歴史と伝統がよく保存されているので、観光コンテンツ自体が多い。
見るもの、食べるものが多様である。
市民意識が高く、清潔で、フレンドリーで、公衆道徳をよく守る。
韓国は正反対か。

共感55 非共感1

・よく日本は表面を飾っているだけという。
実際に日本住んで感じるのは、そう思うのは恥ずかしいということだ。
成績よりも基本的なマナーのほうが重要である。
日本のおじさんたちは、娘の結婚相手として最も重要だと思っているのは誠実さである。
どんな仕事でもきちんと働いているということ自体が重要で、そうしていれば一人の大人として扱われる。
だから、韓国人よりも内心は汚いかもしれないが、日本人は表面的には絶対に他人を見下したり蔑んだりしない。
共感45 非共感0

・見るものもなくて特色もなくて、どっちつかずの大韓民国…私が外国人でも旅行に行きたくない。

共感44 非共感0

・良いものは学ばなければならない。
共感51 非共感3

・日本に何回も行ったが、おもてなしが違うよ…
すごく親切で、食べものでイタズラしなくて、価格も安くて、ゲストの立場を考慮している。
東京、大阪、福岡でなくとも、地方の富山や長崎や三重も見どころが多かった。
ギフトも各地方ごとに豊富にあって、日本中に行きたくなるよ。
共感48 非共感2

・日本のコンビニに行くと、130円の水を買っても袋の持ち手をねじって渡してくれて両手をそろえてアリガトゴザイマスと言ってくれる。今、日本橋駅前のコンビニで私が直接経験したことだ。
韓国のホテルマンは日本のコンビニ店員以下である。
共感39 非共感0

・日本が友好的な理由は、日本人はお互いに親切に接する習慣がついているからだ。
韓国が不親切な理由は、親切にする相手を見下す習慣がついているからだ。
共感41 非共感1

・日本に行ってみれば分かる。韓国に来ない理由が。
1、ボッタクリがない。あっても我慢できるレベル。
2、市民意識がすごい。これは先進国のどの国の追従も許さない。繁華街もゴミがなくきれい。
3、親切である。あまりにも有名で説明する必要ないね。
共感37 非共感1

・日本人は一人一人が最小限の責任意識を持った大人たち。
韓国人は、「私がなぜ?」と常に泣き言を言う子供たち。

共感34 非共感0

・日本のホテルでの話を一つ思い出した。
掃除のおばさんが朝に掃除道具をいっぱい持って歩いてきたんだけど、旅行に出かけるところだった私たちを見て、「行ってらっしゃい」と笑顔で挨拶をしてくれた。とても気持ちが良かった。こういう挨拶をされると、とても気持ち良く一日を始めることができるんだなと思った。
共感33 非共感1

・勘違いしないでください。
観光地として韓国が日本より魅力的だったことなど一瞬もなかった。
自国民でさえ韓国旅行したくない。
共感31 非共感1

・アベノミクスのおかげではなく、日本の観光産業は、基本的に丈夫で、フレンドリーで、ボッタクリがほとんどない!
で、韓国は?
共感26 非共感0

・日本は、独特の雰囲気だけは本当にいい。
共感24 非共感0

・いや、正直、自然環境、文化財、文化、食べ物、何も勝てないじゃない…
共感29 非共感2

・私たちよりもはるかに貧しい東欧諸国に行っても、どうして建物の一つ一つがあんなにきれいなのだろう…
韓国の建物は古いものをすべて壊してしまって、根本もない手抜き工事建物ばかりになった。
共感26 非共感1

・日本は、日本的なものが多いのに対し、韓国はことごとくコンクリートの建物ばかり。
韓国は一発主義である。

共感28 非共感2

・Kスマイルって何なの。
共感25 非共感1

・日本旅行に行く時と、ときめきに満ちたまま帰ってきて、もっといたかったという物足りなさが残る。
その理由は、日本人の優しさ、地域の特色、料理、写真を頼むと親切にシャッターを押してくれる…
一方で韓国旅行は…どこも同じで、食べ物も特色が特になくて、人もぶっきらぼうで不親切で…
共感27 非共感2

・日本の行ってみれば分かる。楽しい。
日本の悪口をいいながら無駄な精神勝利するのではなく、学ぶべき。
サムスンが一流企業になった根幹には、イビョンチョルの日本ベンチマークが大きかった。
共感35 非共感5

・マインドの違いは克服することができないようだ。

共感20 非共感0

・韓国人は、他人に被害を与えないようにする人を見ると、気が弱い人だと思う。
ところで、日本人だけがそうだと思う?アメリカ人などの先進国の人も、他人に被害を与えないようにする。
共感25 非共感2

・一発主義、後頭部を殴る国民性のせいで無理。
共感20 非共感1

・日本=きれい=マナー

共感17 非共感0

・中国人を呼び込むことにオールインしていた数年間で、お金は稼いだが観光インフラは完全に壊れた。
共感15 非共感0

・日本はどこか可愛らしくて粋である。
共感15 非共感0

・地域感情で自分たち同士で毎日戦っている国に誰が観光したい?
あなたは夫婦喧嘩してる家に遊びに行きたいか?
共感29 非共感5

・2013年福島原子力発電所の事故の後の日本で観光客が急減したときと比較するのは適切ではありません。。。
これだから、すべての記事をそのまま受け入れることができない。。。

共感17 非共感1

・日本は一度行ってきたら、何か懐かしさが残る国。
アパートもあまりない田舎のような場所は、韓国の田舎より静かな雰囲気で心が楽になる。
家ごとに仏壇があって、線香の香りがするが、その香りのためかも知れない。

共感14 非共感0

・日本で住んでいて、訪れて一番気分が悪くなった場所は、皮肉にも韓国大使館。
共感16 非共感1

・民度が違うんじゃないの。
共感20 非共感3

数年前まで韓国が上回っていたが…外国人が日本を訪れる5つの理由

「トイレの清掃では便器を見るのではなく便器に実際に座ってみる。お客様の視点でサービスを深く考える…ドアマンは到着したタクシーのメーター器からチェックする。空港から来たのか付近の地下鉄駅から来たのかを考えてこそ適切な言葉をかけることができる…クレジットカードを受ければカードに書かれた名前を確認して『○○○様、有難うございます』と話す…常に正しい姿勢で対応しながらお客様の動きを絶えず観察する。お客様を30秒以上待たせてはいけない…メニューを決めれば緊張が解けるので、ウェイターはお客様の後ろ姿からでもメニューを決めたかどうか判断できなければいけない」。 
帝国ホテル、ニューオータニホテル、ホテルオークラで30年間勤務したホテリアーが紹介した日本のホテルの接待マナーだ。
「おもてなし」と呼ばれる日本の「誠意を込めた接待」は外国人観光客をめぐり韓国と競争する日本が装着した「最高の武器」だ。 
日本を訪問する外国人観光客が増え続けている。
2014年(韓国1420万人、日本1342万人)まで韓国が上回っていた外国人観光客数は2015年(韓国1323万人、日本1974万人)に日本に逆転された。
昨年は韓国が1724万人、日本は2404万人だった。
日本観光庁によると、日本を今年訪問した外国人観光客数は先月15日にすでに2000万人を超えた。
昨年は10月30日に2000万人を超えたことを勘案すると、「今年は3000万人に迫る勢い」(菅義偉官房長官)という。
2009年-2014年には韓国に遅れを取っていた日本の外国人観光客誘致作戦が破竹の勢いで韓国を圧倒する雰囲気だ。 
なぜこういうことが生じたのか。
日本観光の潜在力を現実化させた要因を専門家らは5つ挙げる。▼安倍首相の観光リーダーシップ▼日本を再訪問させる「おもてなし」▼競争力のある地方▼ビザ(査証)と宿泊など観光インフラ▼円安--だ。 
(1)安倍首相のリーダーシップ 
170530_1716~02

「前途はほど遠い」。
日本経済新聞が2013年7月に日本の観光競争力を分析した記事の内容の一部だ。
当時、日本の新聞は韓国を比較対象に挙げながら「ビザ緩和や文化広報などにおいてライバルの韓国に遅れを取っている」と評価した。
当時は2012年末に再執権した安倍晋三首相が「観光立国」政策を掲げた時だった。
しかしその後の4年間で両国の状況は完全に逆転した。
韓国観光について専門家とメディアの間では「韓流とショッピングというツートップにあまりにも依存し、結局、ボールを持てば無条件にクロスを上げるサッカーになった」という酷評が出ている。 

一方、日本側は「オリンピック(五輪)が開催される2020年に外国人観光客4000万人」という政府の目標について「十分に可能」と評価している。
世界経済フォーラム(WEF)が出した「2015世界旅行・観光報告書」で調査対象141カ国のうち日本の総合競争力は9位、韓国は29位だった。
「アベノミクス」が成功したかどうかについては評価が分かれるが、少なくとも安倍首相がアベノミクスの一環として推進した「観光立国」はまだ勢いを維持している。 
安倍首相は「観光は成長戦略の大きい柱」とし、過去5年間に観光分野にオールインしてきた。
2012年の再執権後すぐに自ら議長を務める「観光立国推進閣僚会議」を新設し、2015年には「明日の日本を支える観光ビジョン構想会議」という会議体制も設けた。
そして2015年、日本の旅行収支は53年ぶりに黒字に転じた。
実際「観光立国」というミッションに日本首相官邸が本格的に取り組み始めたのは2003年の小泉純一郎元首相の時だった。
2008年には国土交通省の1局にすぎなかった観光局が観光庁に昇格した。 
では、韓国には観光指令塔があるのだろうか。
ヤン・ムスン韓国旅行業協会会長は最近、あるインタビューで「観光政策を安倍首相が直接総括する日本とは違い、韓国は1970年代に首相室傘下に観光政策協議会を設立したが、1992年に規制緩和を理由になくした」と話した。 
(2)日本の最大武器は「おもてなし」 
「おもてなし」は2020年東京五輪の招致にも寄与するほど日本を代表する商品となった。
2013年にアルゼンチンで行われた五輪招致最終プレゼンテーションの場面が印象的だった。
フランス人の父と日本人の母の間に生まれた美貌の滝川クリステル氏が優雅に手を動かしながら「お・も・て・な・し」と区切りながら語り、審査委員に「誠意を込めた日本の歓待」を強烈にアピールした。 
0000209056_009_20170615044255668

おもてなしに驚かされるのは、ホテルオークラの事例のように最上級サービスだけに限られない点だ。
日本を旅行した人の中には「長崎の夜景を楽しんだ後、山上でケーブルカーに乗ったが、客が見えなくなるまで職員が90度のお辞儀をしていた」「東京の築地市場の前で400円ほどの食べ物を注文しても大変なサービスを受けた」と話す人が多い。
おもてなしの強力な効果は日本を訪れた外国人がまた日本を訪問する比率(再訪問率)で確認される。
日本観光庁の統計によると、今年4-6月に日本を訪問した外国人観光客のうち日本を訪問した回数が2回目以上の場合が62%と、2年前に比べ4ポイントも上がった。
一方、韓国の場合、2016年の再訪問率は38.6%にすぎない。
「韓国人は親切でなく無愛想」という印象を改めようという趣旨で韓国は2015年に「Kスマイルキャンペーン」を始めた。
果たして「スマイル」がおもてなしを上回る日がくるのだろうか。

【韓国の反応】「数年前まで韓国が上回っていたが…外国人が日本を訪れる5つの理由」 のサムネイル

(3)新しいキーワードは「地方」 

「急増する外国人観光客が日本屈指の観光都市・京都に押し寄せ、住民の日常生活に思わぬ影響が出始めている。バスは満員、違法民泊も増え、『もはや限界』『観光公害』という声が出るほどだ」。
6月に朝日新聞に掲載された記事の一部だ。
観光客増加による副作用を扱った記事だったが、逆説的に観光立国の負の部分が浮き彫りになるほど外国人観光客が急増しているということだ。 

実際、日本政府と企業のターゲットは京都のような有名観光地でなく「地方」だ。
競争力がある地方のあちこちを観光の「ニューフロンティア」として外国人の訪問を増やし、地方経済も活性化させるというのが日本政府の構想だ。
このため農村民宿テーマ村も整備し、県の境界を越える連係観光プログラムも作っている。
このため最近は田舎の方でも観光客で込み合っている。 
2016年に日本を訪問して宿泊した年間観光客数を日本観光庁が集計した結果、3大都市圏(東京・大阪・名古屋圏)が位置する8都府県(東京・神奈川・千葉・埼玉・愛知・大阪・京都・兵庫)は前年比138万人増の4185万人。
一方、そのほかの地域は238万人増の2752万人だった。
まだ宿泊客数では3大都市が含まれる地域が上回っているが、前年比の増加率は3大都市を除いた地方が初めて上回った。 
韓国の場合、外国人観光客相手の世論調査で「どこを訪問したのか」という質問に対する回答(複数回答)はソウル(85%)、済州(チェジュ、18%)、京畿(キョンギ、13%)の順だった。
「首都圏でなければ済州」いう偏りが依然として大きい。 
(4)ビザ、免税店など旅行インフラ 

2013年以降、安倍首相と日本政府は目に見える、また目に見えない規制まで次々と撤廃している。
東南アジア諸国と中国を相手にビザ免除対象を拡大し、長期滞留・マルチビザを導入した。
旅館業法が規定した宿泊業者の最少客室数条項(ホテル10室、旅館5室)要件、民宿規制も緩和し、インフラ整備に拍車を加えている。
地方自治体と企業は宿泊施設建設ブームを起こした。
この5年間に免税店を約4000カ所から2万カ所ほどに増やし、ショッピング客も引き込んでいる。 

(5)日本円と生活物価 
言うまでもなく日本観光客増加の最大要因は「円安効果」だ。
円安になれば日本旅行経費が安くなり旅行者が増える。
したがって外国人観光客が日本と韓国の物価の差をほとんど感じなくなり、韓国旅行より日本旅行の方が価格を考慮したサービス満足度を高く感じる。

引用ソース
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=025&aid=0002760204
http://japanese.joins.com/article/113/234113.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news

*こういう感じの記事が増えてるのは平昌オリンピックが近くなってきたからでしょうか。

韓国人のコメント

・そもそも訪韓外国人のほとんどは観光客じゃなくて、外国人労働者と100万の朝鮮族が中国を行ったり来たりしていたのであって。
実質的に日本の観光客は超えられない壁だった。
共感3359 非共感57

・良い機会だ。
こういう時こそ再び反省しなければならない。
韓国はどこに行っても同じ土産、似たような遺跡、同じパック、不親切なゲスト対応、サービス…高いボッタクリ物価まで…
認めたくはないが、日本は地域の特色を多く感じるお土産用の爪切りですら様々な種類があって…パッケージを開くとスナックでもきれいなデザインのパッケージ…どれもこれも細かくて可愛らしいデザインを見ると、日本は日本だと行くたびに感じる。涙涙涙
共感3246 非共感56

・やっと気づいたのか?
西洋の奴らは一度も韓国を有力な観光地と見たことがない。
日本は世界のトップクラスの人気の旅行地だ。
言い訳するな。比較できるものを比較しろ。
ショッピング、グルメ、文化遺産、自然景観、人々の態度、すべてにおいて我々は比較できるレベル自体じゃない。
安倍のリーダーシップも全く関係ない。
日本は常に西洋人たちの羨望の対象だったし、誰もが愛する旅行先だった。
共感354 以外の共感9

・韓国のゲスト対応は世界最悪といっても過言ではない。
特にレストランの従業員の対応がひどくて共産国家を連想させる。
笑顔はおろか、顔が怒りでいっぱいだ。
お金を出して気分悪くなる国、韓国。ゲストが食堂のオーナーと従業員の顔色を見なければならない韓国。
日本は観光大国になるしかない。

共感332 非共感11

・韓国をどんどん日本と比較するが…日本とはレベルが違います。レベルが。
共感313 非共感10

・地方の祭りに行ってみると、うるさくてごちゃごちゃしていて、お金と気合をこめているのは分かるが、何故か歴史祭りにkpop音楽がかかってる…
共感258 非共感3

・到着してすぐにタクシーが詐欺するのをちょっと防ぎましょう。
共感259 非共感5

・日本に行ってみると、空気からしてきれいです。
そのためか、道路や建物もきれいです。
人々のほとんどが本当に親切です。
見るもの多様です。
自然は壮大です。
ほとんどが秩序を守ります。
韓国は空気が汚い。たまにきれいな日もあるが。たまに親切で優しい人もいるが。
見るものもない。残っている伝統もないでしょう?
ボッタクリするし、食べ物が信じられますか?
国民意識の後進国。
東京で3年以上暮らした経験から申し上げます。

共感250 非共感8

・すでに観光の部分では日本がダントツです。
韓国は見るものがないし汚いです。ふふふ
共感239 非共感6

・物価が日本に比べてすごく高い。
共感179 非共感6

・とりあえず明洞のようなところの無駄な中国語の看板を撤去してください。
露店もすべて撤去してください。
化粧品店も多すぎるので追い出してください。
そして喫煙ブースを設置して、道路でタバコを吸った人は罰金100万ウォンにしてください。
そうしてこそ路上をきれいに維持できる。
共感159 非共感3

・こんにちは、旅行代理店で働いている従業員です。
私たちの会社も日本に旅行業が負けている理由について最近分析を行っていました。
1、タクシーのボッタクリ料金 – 外国人が乗ると、高齢のタクシー運転手はメーターを倍増させる。
2、商品のふっかけ料金 – 明洞に行って実際に調べてみると、東南アジア人たちには2.5倍の値段で売っていました。明洞だけでなく、首都圏がすべてそうです。ところで、外国人たちにバレてます。そして内部で情報交換されてます。
3、伝統文化がない。日本ほど伝統文化を保存を上手にして観光商品にできてません。日本は本当に伝統を上手に活用しています。
共感132 非共感3

・一生、日本に追いつくことがないからあきらめなさい。
同じお金があれば無条件に日本に行くだろう。
共感125 非共感6

・一度来たら二度と来たくないと思わせる国と、次にまた来ようと思わせる国。

共感93 非共感3

・日本の観光事業に負ける理由は、インフラも遺跡もない国民性のせいである。
共感106 非共感8

・日本は県の一つ一つがとても特色があって発達していてサービス精神はどこへ行っても透徹している。
たまに韓国人を嘲笑する日本人もいるが、そのような人々を除くと、本当にこんなに安くて良い旅行先はない。
共感83 非共感1

・何も言う必要はない。
ただ日本に一度行ってみればいい。
なぜ日本に何度も行きたくなるか、あえて説明しなくても知ることができる。
共感79 非共感2

・数年前まで私たちのほうが勝っていたということのほうが不思議…
共感82 非共感4

・統計をちゃんと調べてみろ、記者よ。
2013年というと、円高に加えて放射能の恐怖が多く残っていた時期だ。
そもそもまったくレベルが違っていたのに、レベルが上だったというふりをしないで。ふふふ
共感72 非共感1

・日本と私たちは、観光コンテンツ自体が比較不可…
私は6回日本行ってみたが、清潔でフレンドリーで…地域特産物はそこの限定品だ。
韓国はどこに行っても同じカフェや同じ食堂だけが並んでいて、特産物はどこに行っても全州チョコパイ…
共感70 非共感1

・日本は有名じゃない田舎の旅館に行っても、そのサービス、清潔、特色に驚く。
共感67 非共感1

・韓国は韓国だけの色が不足している…
韓日中の中で一番特徴がない。
東洋的な面を味わいたいなら京都や北京に行ったほうがいいし、
最先端都市を味わいたいならシンガポール、香港、上海に行ったほうがいいし…
共感61 非共感1

・私たちの国民情緒が観光とは合わないようだ。

共感61 非共感1

・韓国観光90%は就職が目的である。
共感61 非共感1

・国内旅行をしてみると、海外旅行に切実に行きたくなる。
共感58 非共感1

・歴史と伝統がよく保存されているので、観光コンテンツ自体が多い。
見るもの、食べるものが多様である。
市民意識が高く、清潔で、フレンドリーで、公衆道徳をよく守る。
韓国は正反対か。

共感55 非共感1

・よく日本は表面を飾っているだけという。
実際に日本住んで感じるのは、そう思うのは恥ずかしいということだ。
成績よりも基本的なマナーのほうが重要である。
日本のおじさんたちは、娘の結婚相手として最も重要だと思っているのは誠実さである。
どんな仕事でもきちんと働いているということ自体が重要で、そうしていれば一人の大人として扱われる。
だから、韓国人よりも内心は汚いかもしれないが、日本人は表面的には絶対に他人を見下したり蔑んだりしない。
共感45 非共感0

・見るものもなくて特色もなくて、どっちつかずの大韓民国…私が外国人でも旅行に行きたくない。

共感44 非共感0

・良いものは学ばなければならない。
共感51 非共感3

・日本に何回も行ったが、おもてなしが違うよ…
すごく親切で、食べものでイタズラしなくて、価格も安くて、ゲストの立場を考慮している。
東京、大阪、福岡でなくとも、地方の富山や長崎や三重も見どころが多かった。
ギフトも各地方ごとに豊富にあって、日本中に行きたくなるよ。
共感48 非共感2

・日本のコンビニに行くと、130円の水を買っても袋の持ち手をねじって渡してくれて両手をそろえてアリガトゴザイマスと言ってくれる。今、日本橋駅前のコンビニで私が直接経験したことだ。
韓国のホテルマンは日本のコンビニ店員以下である。
共感39 非共感0

・日本が友好的な理由は、日本人はお互いに親切に接する習慣がついているからだ。
韓国が不親切な理由は、親切にする相手を見下す習慣がついているからだ。
共感41 非共感1

・日本に行ってみれば分かる。韓国に来ない理由が。
1、ボッタクリがない。あっても我慢できるレベル。
2、市民意識がすごい。これは先進国のどの国の追従も許さない。繁華街もゴミがなくきれい。
3、親切である。あまりにも有名で説明する必要ないね。
共感37 非共感1

・日本人は一人一人が最小限の責任意識を持った大人たち。
韓国人は、「私がなぜ?」と常に泣き言を言う子供たち。

共感34 非共感0

・日本のホテルでの話を一つ思い出した。
掃除のおばさんが朝に掃除道具をいっぱい持って歩いてきたんだけど、旅行に出かけるところだった私たちを見て、「行ってらっしゃい」と笑顔で挨拶をしてくれた。とても気持ちが良かった。こういう挨拶をされると、とても気持ち良く一日を始めることができるんだなと思った。
共感33 非共感1

・勘違いしないでください。
観光地として韓国が日本より魅力的だったことなど一瞬もなかった。
自国民でさえ韓国旅行したくない。
共感31 非共感1

・アベノミクスのおかげではなく、日本の観光産業は、基本的に丈夫で、フレンドリーで、ボッタクリがほとんどない!
で、韓国は?
共感26 非共感0

・日本は、独特の雰囲気だけは本当にいい。
共感24 非共感0

・いや、正直、自然環境、文化財、文化、食べ物、何も勝てないじゃない…
共感29 非共感2

・私たちよりもはるかに貧しい東欧諸国に行っても、どうして建物の一つ一つがあんなにきれいなのだろう…
韓国の建物は古いものをすべて壊してしまって、根本もない手抜き工事建物ばかりになった。
共感26 非共感1

・日本は、日本的なものが多いのに対し、韓国はことごとくコンクリートの建物ばかり。
韓国は一発主義である。

共感28 非共感2

・Kスマイルって何なの。
共感25 非共感1

・日本旅行に行く時と、ときめきに満ちたまま帰ってきて、もっといたかったという物足りなさが残る。
その理由は、日本人の優しさ、地域の特色、料理、写真を頼むと親切にシャッターを押してくれる…
一方で韓国旅行は…どこも同じで、食べ物も特色が特になくて、人もぶっきらぼうで不親切で…
共感27 非共感2

・日本の行ってみれば分かる。楽しい。
日本の悪口をいいながら無駄な精神勝利するのではなく、学ぶべき。
サムスンが一流企業になった根幹には、イビョンチョルの日本ベンチマークが大きかった。
共感35 非共感5

・マインドの違いは克服することができないようだ。

共感20 非共感0

・韓国人は、他人に被害を与えないようにする人を見ると、気が弱い人だと思う。
ところで、日本人だけがそうだと思う?アメリカ人などの先進国の人も、他人に被害を与えないようにする。
共感25 非共感2

・一発主義、後頭部を殴る国民性のせいで無理。
共感20 非共感1

・日本=きれい=マナー

共感17 非共感0

・中国人を呼び込むことにオールインしていた数年間で、お金は稼いだが観光インフラは完全に壊れた。
共感15 非共感0

・日本はどこか可愛らしくて粋である。
共感15 非共感0

・地域感情で自分たち同士で毎日戦っている国に誰が観光したい?
あなたは夫婦喧嘩してる家に遊びに行きたいか?
共感29 非共感5

・2013年福島原子力発電所の事故の後の日本で観光客が急減したときと比較するのは適切ではありません。。。
これだから、すべての記事をそのまま受け入れることができない。。。

共感17 非共感1

・日本は一度行ってきたら、何か懐かしさが残る国。
アパートもあまりない田舎のような場所は、韓国の田舎より静かな雰囲気で心が楽になる。
家ごとに仏壇があって、線香の香りがするが、その香りのためかも知れない。

共感14 非共感0

・日本で住んでいて、訪れて一番気分が悪くなった場所は、皮肉にも韓国大使館。
共感16 非共感1

・民度が違うんじゃないの。
共感20 非共感3

Related post

Recent Comments

    Categories